「WPS Office」を分かりやすく解説

リコレ!の中古パソコンには「WPS Office」が付属しています。※一部商品を除く

気になる「WPS Office」を分かりやすく解説。

120秒でわかる!WPS Office

「WPS」とは、文書作成の『Writer』、プレゼンテーション作成の『Presentation』、表計算の『Spreadsheets』の頭文字をとったものです。WPS Officeには以下の3本のソフトウェアが含まれます。

  • WPS Writerは、文書作成に適したソフトです。論文や契約書といった一般的な文書の作成はもちろん、葉書やチラシなどを作成することもできます。

  • WPS Presentationは、会議などで発表するためのプレゼンテーション資料の作成に適したソフトです。表やグラフ、図などを利用したスライドを作成するのに向いています。

  • WPS Spreadsheetsは、表計算や集計、データに基づいたグラフ作成に適したソフトです。データ管理にも適しているため、住所録や家計簿としてもお使いいただけます。

いずれのソフトウェアも、操作性や表示形式をMicrosoft Office 2003および2010に最大限近づけており、Microsoft製品をお使いになったことがある方にも違和感なくお使いいただける高い互換性を持っています。

  • 抜群の互換性

    Microsoft Officeで作成したファイルでも高い互換性で再現
    Microsoft Office 2007以降の拡張子を含むファイル形式に対応し、WPS Officeは高い互換性、ファイル再現度を実現しております。Microsoft Officeと同等の日本語フォント11書体(29種類)をすべてのWPS Office製品(Edition)に収録しています。フォントの詳細はこちら※KINGSOFTのサイトが開きます。

 

  • 低価格

    低価格なのに充実の機能を備えた圧倒的なコストパフォーマンス。通常価格はStandard Editionで5,880円(税込)。ソフトウェア単体でも低価格ですが、ソフマップの中古パソコンなら標準添付です。(一部商品を除く)

  • マルチデバイス対応

    Windows PC、スマホ・タブレット(iOS / Android)で利用可能。WPS Office for Windows PCのシリアルキーをお持ちの方は、Windowsパソコンに加え、WPS Office(iOS・Android)アプリの広告を非表示にすることが可能です。

製造元のキングソフトでは、Officeソフトの活用だけでなく
ちょっと変わった使い方も提案しています。

※KINGSOFTのサイトが開きます。

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対象商品はこちら


対象の注意事項
※WPS Office付属対象分類:Windowsパソコン(NECリフレッシュPCはのぞく)
※WPS Office付属中古商品ランク:S、A、B、C、Dランクのみ(Eランクはのぞく)
※WPS Officeが付属しない対象OS:Vista以前の Windows OS と Windows RT
※インストール用のコードが付属しています。インストールにはインターネット環境が必要となります。